フジテレビジョン・みんなのニュースweekendに取り上げていただきました。

『英語の重要性が高まる中、安くて気軽に行ける国内留学がある。』

楽しく英語を学ぶ環境をを提供しているホストファミリー、利用する人たちを取材しつつ魅力を紹介する内容となっております。

 

 


プレジデントfamily2017年夏号に当スクールの記事が掲載されました。

  • わが子が目覚める! 

  • 夏休みホームステイ体験からサマースクールまで

  • 「英語漬け」スポットでプチ留学


mamagirlのweb版

当スクールの取材記事が掲載されました。

mamagirl:「ママだけどガールだもん♪ おしゃれも子育ても楽しんでいこうよ。」 をテーマとし、毎日必死だけど最高に幸せな新米ママたちに、いつまでも 『楽しいこと』 をお届けするファッション誌
 
大変素敵な記事にして頂きました。

読売新聞・ほうむたうん


『ダーリンは外国人』の著者・小栗左多里さんのレポート記事


オフィス関連商品通販・アスクル様の取材記事


まなび隊・インタビュー記事

英語がペラペラになれたらな…。

2005年05月22日取材記事

望月 修さん
英会話に“遅い”はないんです。日本にいても留学したと同じくらいのスキルを身につけられるんです。

英語がペラペラになれたらな…。
誰もが一度はそんな風に考えたことがあるはず! そこで今日は、マミーズ代表の望月さんにお話を聞きました。

英語を学ぼうと思われたきっかけは何ですか?

「大学時代のことです。当時、塾で講師をしていた私は、受け持っていた生徒とともに箱根へ遊びに行ったんですよ。するとそこに外国人観光客の方がいて、生徒にけしかけられて話しかけてみたのですが…これが全く通じず。ショックでしたね?」

苦い経験が原点だったんですか?。その後は?
「とにかく英会話をマスターしようと、若さと勢いにまかせて米軍キャンプに潜り込んだんです。当時はフェンス越しに「Teach me English !」って看板を掲げて規制も今ほど厳しくはなかったんで、言うなれば押し掛けホームステイですよね(笑)」

アクティブだなぁ(笑)でもその気持ちって大事ですよね。成果の方は?
「たくさんありましたよ~。とにかく、中高の六年間学んで自分が話せなかった理由がわかったということが何よりでした。そして、それが今につながってきてるんですね」

ズバリ、その理由とは?
「いくつか有りますが、一つは英語を難しく考えすぎてる点ですよね。たとえば子供が日本語を覚えていくのを見ればわかりますよ。子供は学校で学んだような文法から覚えていく訳ではないんですよ。学校英語・受験英語の影響で英語の正しい身につけ方がわからない人がとてもたくさんいます。私の役割は英語を自然に身につける方法を皆さんにお伝えすることだと考えています!」

なるほど…僕でもペラペラになれますかね?
「もちろん!英会話に“遅い”はないんです。戦後ものすごい勢いで日本には英語が入って来ました。身の回りの物で英語で言えないものは少ないはずです。つまり日本人にはすぐに会話できるくらいの能力的な素養がすでにあります。だから、あとは習うより慣れろ!そうすれば、日本にいても留学したと同じくらいのスキルを身につけられるんです。信じられない?
そうやって英語を覚えた僕が言うんだから、間違いないですよ(笑)」

習い事